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Uber Eats 配達物にお酒が含まれる場合

配達する

先日初めてUber Eats(ウーバーイーツ)の配達にアルコール類が含まれている案件を経験しました。

今回は、お酒(アルコール)が含まれている配達の対処方法を書いていきます。

※公式ヘルプページはこちら

配達する注文品の中にお酒が含まれている場合

お酒が含まれている場合、通常の配達に以下の4ステップが追加されます。

お酒を配達する追加の4ステップ
  • ステップ1
    酩酊状態でないか確認する
  • ステップ2
    IDカードを提示してもらう
  • ステップ3
    生年月日を入力してもらう
  • ステップ4
    サインをしてもらう

順番にみていきましょう。

酩酊状態でないか確認する

まずは通常の配達のようにレストランでフードを受け取ったら「配達を開始する」ボタンをスライドさせ配達を開始します。

その後注文者と対面したら、画面下部の赤枠をタップし注文者情報の詳細を表示させます。

すると通常画面にくわえ「IDを確認する」「署名を依頼する」という項目が増えています。
まずは赤枠「IDを確認する」をタップします。

「この注文者は酔っていないと思われますか?」という確認が表示されます。注文者の様子を見て酩酊状態でなければ「酔っていない」を選択します。

IDカードを提示してもらう

20歳以上か確認するため、注文者に身分証明書(IDカード)を提示してもらいます。

公式サイトヘルプページによると、対象となる身分証明書は以下の通りです。(コピーは不可)

  • 運転免許証
  • タスポカード
  • 学生証
  • 健康保険証
  • 年金手帳
  • パスポート
  • 在留カード

生年月日を入力してもらう

注文者の生年月日を入力します。
生年月日を入力してくださいという項目の「追加」をタップすると入力画面が表示されます。

注文者、配達パートナーのどちらが入力しても問題ないと思いますが僕は間違いがないよう注文者に直接入力してもらうようお願いしています。

サインをしてもらう

生年月日の入力が完了するとサインの署名を求められます。
画面に直接サインを書いてもらい右上「保存する」をタップします。

以上で完了です。全てのフードをお渡ししたら画面下部「配達済み」をスライドさせ配達を完了させます。

注文者が酩酊状態 or 20歳以上と確認ができない場合

注文者が酩酊状態であったりIDカードの提示を拒否された場合、お酒のみ再度レストランへ返送する必要があります。

お酒以外のフードをお渡しして、お酒だけ再びレストランへ返しに行きましょう。

報酬はレストランへ返すところまでのすべての距離が反映されます。

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